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Posted byサレ夫

嫁の不貞行為に気付いた話⑥ ~嫁の入浴中にスマホを確認~

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嫁が隠しているスマホを探すこと、
嫁の陰の行動を確認したいということ、
この2点のことを毎日考えながら日々、嫁が入浴中に
普段持っている方のスマホのチェックを欠かさず行いました。

毎回不貞行為相手とのメールが残っているわけではありませんでしたが
嫁が消し忘れた場合のみ残っており、低確率で少ないながらも
その内容や送受信履歴一覧を確認することができました。

そしてそれらを証拠として必ず写真に撮っておきました。


そのメールの内容は短文で、例えば

” お疲れさま、今どこ? ”
” 今から帰ります ”
” そうか、それは良かったね ”

などと、短文でまばらにしか内容が残っていなかったため
全容が分りませんでした。


そんな中、毎晩のように俺が会社から帰って話しをする娘が
新たにこんな事実を話してくれました。

「お父さんにお話ししたいことがあるの」

このように自主的に嫁の行動を娘が俺にこっそり教えてくれることが
ときどきありました。

それは初めて娘から衝撃の事実を聞いたときに

「今度またお母さんがその男の人と会ったりしたらお父さんに教えてほしいな」

と娘に言ったことを娘はけなげに守って俺に話してくれるのです。

「今日、○○さんにこのタオルをもらったの。」

娘は言ったらダメなことだけど、
という顔をしながらも言ってきたので

「どうして? 言ったらいけないって言われてるの」

と俺が聞くと

「うん・・・ よく○○さんとは会ってるの。家まで車で迎えに来てくれたこともあるよ。
 ○○さんの働いているところにも良く行くの。」

○○さんというのは、嫁の学生時代の友達の男性でその嫁の**さんもまた嫁の親友です。

俺もかつて何度か会ったことがあり、○○さんは近所で車の整備関係の仕事をしているので
車のこととかで別に会ってもおかしくないと思っていましたが、念のため娘に聞いてみました。

「お母さんは○○さんのこと好きって言ってるの?」

すると娘は

「すごく仲がいいの。 **さん(○○さんの嫁)が俺に
 ○○はお母さん(嫁)のことが好きだし、お母さんも○○が好きみたい、
 てこっそり言ってた」

と俺に話しました。

これはよくわかりません。

**さんが嫁にちょっとヤキモチをやいて子供相手に適当に言ったのかな
とも思いました。

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ただ、確かに○○さんの職場関連のグッズを知らない間に貰っていたり
娘が○○さんにおもちゃを買ってもらって帰ったとき、俺にそのことを言いそうになって
嫁の方を見て、子供なりに隠そうとごまかしたことが何度かありました。

そしてあとあと彼女の行動が分るようになってから分りましたが
娘と一緒であろうが無かろうが、嫁は頻繁に○○さんの職場に
行っていることが分りました。

また、例のスマホのメール消し忘れだと思いますが
嫁から○○さんに

「**(○○さんの嫁で嫁の親友)には、*****に行った事にしたらいいから。
 このメールは消しておいてね」

というような意味深なメールを送っているのが残っていたことや
○○さんとの電話の発着信記録が何度も残っていました。

○○さんと例の不貞行為相手の男性とは異なりますが
嫁と娘の一連の言動から意味するものはさっぱり分りません。

嫁は二人の男性と不貞行為、おまけにひとりは同級生でダブル不倫?
もう、わけがわからなくなりました。

それにしても娘がまた巻き込まれているのは事実で
本当に嫁は許しがたい人間です。

もうすでにこの頃には俺は離婚へと考えがかなり傾いていました。

悲しいのは娘が 「 ほんとうは言ったらダメだけど・・・」 と言って
俺にこっそりと、そして一生懸命 俺に言いにくいことを話してくれている、
でも娘が俺に話せば話すほど、俺から娘が離れてしまう可能性が高く
なることを意味しているのです。

それはなぜでしょうか。 また別の記事にしますが
離婚した場合、15歳以下の子供の親権を持つのは嫁が一般的に優先であり
今の俺の状況からすれば、離婚すると幼稚園児の娘は嫁が親権を持つ、
娘をほぼ手放さなければいけないことになるからです。

娘が一生懸命俺に話してくれることで嫁の行動の糸口はつかめる、
しかしそれが離婚に繋がると娘は俺から離れてしまう、
こんな悲しいことがあるのでしょうか・・・

娘からこのような話しを聞いた日は
娘が俺のために一生懸命に言ってくれているのに
結果的には辛く悲しい目に合うこと、
そして俺は娘と離ればなれになることを考えてしまい
寝る前に皆が寝静まったあと、ひとり布団の中で何度も涙を流しました。

しかし嫁をこのまま許すこともできません。
前に進まなければいけないのです。

そして離婚を考えた大きな理由が実はもうひとつあります。

それは次の記事で。

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