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Posted byサレ夫

嫁の不貞行為に気付いた話⑧ ~嫁の不貞行為の証拠集め~

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嫁のスマホを嫁の入浴中にチェックし
不貞行為相手からのメールや発着信履歴が残っているかを
確認、記録する日々は続きました。


不貞行為相手「いま、どこ?」、嫁「もう家だからごめんね」
など、Cメール(ショートメール)の短文のやり取りが多く
日を増すごとに履歴が残っていることが多くなりましたが
大半は消去されているようでした。

もちろん俺が確認したものはすべて写真に収めています。


また嫁が帰宅してからの着信で、不貞行為相手からの
まだ未開封のメールもよく見かけるようになりましたが
中身を見ると俺がスマホをこっそり見たことが
嫁にバレてしまうので未開封のメールは確認できませんでした。


そんな中、娘からも
「今日、またあの男の人(不貞行為相手のこと)と会ったよ」
などとこっそり俺に教えてくれることがときどきあり
複雑な気分でした。


また、近くに住む俺の姉から
「○○さん(嫁のこと)、煙草吸いながら車を運転していたの見たよ」
と今更ながらですが、新たな証言も出てきたりしました。


俺自身は毎日毎日、嫁の陰の行動を掴みたい、証拠を押さえたいという
気持ちが日に日に膨れ上がり、ネットなどで同じように悩んでいる方がいないか、
どのようなことをしているかなど調べていました。


大半が探偵を雇った、という事例が多かったのですが
良い結果を得た方ももちろん居ますが、全般的に良い評判は少なく
いずれにしても高額な費用が掛かるのは間違いないようです。

そして短期的にピンポイントで証拠を押さえれる確証がなければ
とんでもない金額になる可能性が高く、現実的ではありませんでした。


スマホのGPS機能を使って調査された方もいました。

これはひとつのスマホを位置の発信源とし
もうひとつのスマホで位置をタイムリーに確認する方法です。

しかしスマホの電源が切れたらどうするのか? ということに関して
毎回こっそり車に取り付けてははずしを繰り返す方もいれば
知識がある方は車のバッテリーから電源を引っ張ってスマホに接続し
充電せずともずっと継続使用できる方法をとる方もいました。

これらもいずれにしてもスマホをもう一台契約する必要があります。

それなりの費用が掛かりますし、電話会社から届く書類で契約がバレる
というリスクを伴います。


いろいろ調べて悩んだ結果、あるアイデアを思いつきました。

それはあることに使うGPS機器を応用して独自に調査アイテムを製作するのですが
何の契約もいらず、極めて低価格で実現でき
移動した場所と時間、おまけに移動速度まで詳細に記録できるのです。

(機器の詳細は別途、「素行調査で使用した機器」のカテゴリー内の記事にて
 詳しく紹介し、リンクを貼りますのでお待ち下さい)

早速、ネットで必要な機器とパーツを注文しましたが
自宅に送ると当然怪しまれるので、会社の近くのコンビニ引き取りにしました。

そしてパーツが届けばすぐに製作、ほぼ思い通りの調査アイテムが完成しました。


この機器を利用すれば嫁の行動が把握できるようになる可能性が極めて高いのです。

まずはどのようになるかテストを兼ねて自分自身で試してみました。

すると記録は見事に成功し、自分でも驚くほどの良い結果でした。

これでようやく嫁の行動が把握できる日が来るのです。

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嫁が生活上での移動には、ほぼ車を使っていることを利用して
車に取り付けることで想定していましたが
しかしそれには第二の難関がありました。


それはどうやって調査アイテムを車に設置するか
です。


というのは、車は

前に書いた記事でもお話ししましたとおり、
嫁は毎日のように家族のためと言って乗っていましたが
俺はよほどでない限り、嫁と喧嘩になるので個人的に乗れませんでした。


なので俺は車とマンションの立体駐車場のカギを
普段、家の目に付く定位置に置いたままにしている状態で
乗りもしないのに急に持ち出すと嫁に怪しまれてしまうのです。


そこでどうするか、まずは駐車場のカギのスペアを作ることにしました。

まずは一日だけならバレないだろうと、会社に行く際に駐車場のカギを持ち出し
会社の帰りにカギ屋で作ってもらうつもりでした。

ところがネットで調べると、マンションなどの立体駐車場のカギは
メーカーによってある程度規格が決まっているようで、スペアを作らなくても
何とネットで簡単に買えることがわかり、早速注文し取り寄せました。


これで車に接近はできますが、車のカギは最新のもののため
スペアはさすがに作れません。
ということは車内に設置することは
難しいということで車外の取り付けることにしたのです。


初めてその機器を車に取り付けるときはちょっとハラハラしました。

人が近くに居ないときを見計らって立体駐車場の自分の車に近づき
手早くこっそりと車体の一見して見えないところで
尚且つ適所に調査アイテムを取り付ける必要があるのです。

まるで周りから見ると泥棒のような動作です。
(行為は反対ですが)
場合によっては嫁と鉢合わせする可能性も十分あります。


そして何とか車に設置完了し、あとは待つだけです。


自作調査アイテムは充電式のために
バッテリー規定の持続時間から日数を割り出した4~5日後に
再びアイテムを回収してデータをパソコンへ集積管理、
再充電して再び車に設置の返しになります。


果たしてどんなデータがとれるのか?

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